マザーヴィレッジ岐阜【こだわり第三弾!テクノロジー】
前回に引き続き、
東新住建「マザーヴィレッジ岐阜」を
ご紹介していきます☆
今回は、マザーヴィレッジ岐阜のこだわり第三弾!
「テクノロジー」についてです!
●SP工法
一戸建住宅には東新住建が開発した耐震強化システム「SP工法DIO」を採用し、
大きな揺れにも耐える強い木の家を実現しています。
外力から建物のネジレを防ぐ矩形部分の斜材。
ネジレなどに対して剛性を高める厚い床材、
通柱を守るプレカッチ金物、
強さと健康を兼ね備えた耐力面材「ダイライト」など、独自の技術を結集。
その信頼性の高さは、数多くの実績が証明しています。
●2×4工法
壁・天井・床の6つの面全体で
衝撃をバランスよく吸収する「2×4工法」は水平にかかる力にも、
垂直にかかる力にも強く、建物の倒壊や変形を防ぎます。
そのほかにも、空間を遮る柱が少なく、
ゆったり広々とした間取りができるなどすぐれた特性があります。
●ボイドスラブ構造
分譲マンションでは、
小梁の代わりに厚めのコンクリート内に鋼管を配置した床構造ボイドスラブを採用。
従来のコンクリートに比べ、剛性・強度に優れた、地震に強い工法です。
また、床が厚いため上下階の遮音性に優れているほか、
住戸内に圧迫感のある梁が少なくなりため、空間にゆとりが生まれます。
●きめ細やかなアフターサービス体制で暮らしと住まいをフォロー
安心して長くお住まいいただくために、
東新住建では厳しい検査を実施の上、
お客様にお引渡しを行っているほか、
その後も戸建てでは20年保証(10年目に有料メンテナンスが必要となります)
とするなど長期の安心をお約束いたしております。
これほどの長期保証ができるのは、
東新住建の住宅すべてが高い品質、高い技術、徹底した管理体制を背景にした、
高い耐久性を備えているから。
もちろんそのためのメンテナンスも欠かさず行っています。
東新住建「マザーヴィレッジ岐阜 テクノロジー」
☆http://www.mothervillage.jp/concept/technology.php☆